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スッキリとした天井

2017年11月1日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうです?スッキリしていると思いませんか?

私たちは天井に照明器具を天井につけることは原則いたしません。基本的に間接照明を中心としています。どうしても天井から照明器具を吊るすとごちゃごちゃした印象になります。

なぜか?

街中の電柱の電線て妙に目につきますよね?実際の電線の太さは大人の親指くらい、にもかかわらずに妙に大きく見えて風景を妨げます。脳が異物と判断して大きく見えているのでしょう?同じことが家の中でも言えると思います。

照明器具自体大きなものですが、それがより一層大きく認識するのでどうしても室内が狭くかんじます。そこで、私たちは原則間接照明を基本として天井をスッキリするようにしています。

天井がスッキリすると天井と壁の境がわかりにくくなり天井が高く感じられるようになります。人は高さを数字で判断するのでなく、感覚で判断します。高く感じたら高く、低く感じたら低いのです。

私たちのスッキリとした天井は広さを感じさせてくれます。

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