PROJECT

008富士見坂の家

私たちは安心して生活出来る空間をお届けいたします。

2016年
06月16日
オーナー様に住まう事で満足の頂ける住宅の提供いたしております。私たちの商品は、売ったら終わりとの考えのではなくオーナー様には末永くお付きさせていただくことを前提に開発いたしております。私たちの商品があ...

家事動線をどう考えますか?

2016年
04月14日
私たちの商品では食洗機と洗濯乾燥機をビルトインするようにしています。それは、家事動線を楽にしたいと言うこと。現在東京都心の1世帯の人数は2を切っていて1.5人程度。そういった家族構成では世帯主は当然仕...

風景を愉しむ

2016年
04月12日
「富士見坂の家」は風景を大切にしたいと考えて作りました。 通常のマンションではリビングの先にはバルコニーがあります。そのためどんなに良い風景でも立ち上がらないと見えません。風景を愉しみながらの生...

家事動線を考えたキッチン・・食洗機と洗濯乾燥機がビルトイン

2016年
04月7日
都会での生活は朝の時間は忙しいものです。洗い物・洗濯・食事の準備・身だしなみ等々。そんな忙しい時間を有効に使うにはまとまりを持った空間にすべきです。そこで、私たちの商品には食洗機と洗濯乾燥機をビルトイ...

キッチンをすっきりさせたい

2016年
04月7日
私たちの商品企画は、キッチンのシンクの場所から決めていきます。その場所はその家の中で一番景色の良いこと。これを一番大事にしています。 家事の中で一番つらいのが洗い物だと思います。どうしても手元を...

収納がいっぱい

2016年
03月16日
私たちは家具はインテリアとしての位置にして欲しいと考えています。どうしても収納家具は収納と言う機能を求められるためにどうしてもデザイン的に問題があります。自分の好きなデザインの家具のある空間は愉しいも...

明るい玄関がオーナーを迎えます

2016年
03月16日
家に帰ってきて愉しいと思わせる仕組みって良くないですか? 今回の「富士見坂の家」では仕掛けがあります。それは玄関に人感センサーが付いています。オーナーが帰って玄関を開けたらリビングの窓際のテーブ...

ウール100%のカーペットてやはりいいですね

2016年
03月15日
今回もニッシンのウール100%のカーペットを使っています。今回は白。やはり白は膨張色なので広く感じます。天井も壁も床も白なので本当に広く感じます。人は数字で広さを感じることは出来ず、広く感じたら広い部...

やはり玄関は帰ってきた時に愉しい空間にしています

2016年
03月15日
私たちの提供する家で「玄関」を大切な空間と位置づけています。この話は何度も語っていますので耳にたこができている方もおられかもしれません。しかし、やはりここでも語らせてください。 玄関ドアは家と外...

カウンターテーブルからの風景を愉しみながらの食事

2016年
03月15日
私たちが「富士見坂の家」を初めて見たときの印象は「このアドから見えるであろう富士山を愉しみたい」でした。江戸の昔は富士山が美しく見える坂道が沢山あったこの地域でまさにその坂の上にあるマンション。眺望は...

かなり出来てきました

2016年
02月25日
...

製品保証書

2016年
02月8日
私たちは作るものに関して自信を持っています。そのため、宅建業法の売り主業者の瑕疵担保責任2年のみならず、内装一式に関しては10年保証をいたします。ご安心ください。 ...

案内がはじまっています

2016年
02月2日
工事途中ですが昨日案内がありました。嬉しい限りです。 まだシェルペイントが仕上げられていないので本当の良さは感じられないのですが、壁を除くことでひろくなり明るくなった空間に感動されていました。ま...

動画を追加で作ってみました。

2016年
01月31日
[video width="1920" height="1080" mp4="http://aristo-con.com/wp/wp-content/uploads/富士見坂の家160131.mp4"...

綺麗に見えるライン

2016年
01月31日
多くのデベロッパーは「天井は高ければいい」の考えで設計します。実は商品企画を考える営業系の人間は平面図をベースに打ち合わせをします。この平面図は床なのか天井なのかで実は出来上がりのデザインは猛烈に変わ...

ウール100%のカーペットについて その1

2016年
01月30日
私たちはニッシンのウール100%のカーペットを使っています。それは健康に良く日本の気候に合っている事によります。まずカーペットと言うとダニの問題やへこみの問題を気にされると思います。それはアクリルやポ...

風景を愉しむ

2016年
01月30日
多くの方は高いところからの風景がいいと思い住宅に於いても高層階を望む方が多く見受けられます。しかし、高ければ良いというものではありません。人の目線に落ち着く高さは概ね7階から20階程度と言われています...

まっすぐなライン

2016年
01月26日
フランク ロイド ライト。彼は水平な直線と垂直な直線を大切にして設計をしていそうです。彼の設計する住宅はこの二つの直線の組み合わせを意識してます。この直線を如何に美しくみせるかが空間の心地良さ、目の落...

納まり

2016年
01月25日
私たちは数字にこだわらずに美しさにこだわります。多くのデベロッパーは高さという数字。広さという数字。この二つの数字にこだわります。大切な幅に関しては人間の行動可能は良いの数字であればOKです。じつは幅...

贅沢な空間 それが大切

2016年
01月24日
分譲マンションの廊下って狭くありませんか?玄関も狭くしかもその先にはリビングとの関係を切るためのドアが。1日の疲れを癒すための自宅が監獄のような感じになっていませんか?私たちは、何度も語っていますが玄...

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