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3.必要性が高い収納に関して〜機能に関して

収納に関してストレスがかかることがありませんか?

最大の理由は機能としての説明がされている収納ですが、しかし求められている機能を十分にはたしていない事が多いからだと言えます。例えば居室の収納は「クローゼット」という名前のもと洋服を収納するようになっています。しかし、なかにあるハンガーパイプは高い場所に1本だけ。

これだけコートやワンピース持っている人いるの?って感じるのではないでしょうか?そうなるので。寝室のクローゼットの半分はクローゼット収納箱のようなプラスティックケースをいれませんか?マンションの室内がそもそも湿度が抜けにくく、その上クローゼットの中は湿気がたまりやすく、そんな中のプラスティックケース。こうなるとカビを生やすための空間と言えます。

次に季節の変わり目に収納の問題が。それは冬から春。布団やこたつをどうするのか?なにせ大きなもの。最近は圧縮シートがいろいろえと販売されていますが。しかし、現実には大きさ的に仕舞う場所が無いのでクローゼットの奥に建てて保管することに。

玄関には下駄箱はあるけど、、、、、棚の数が少ないのと高さのある収納で無いためにロングブーツなどは保管に一苦労します。

私達は、そんなストレスがかからないように機能として必要な収納の確保をするようにしています。

 

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